|
映画化もされたE・M フォスターの小説『モーリス』
や手塚治虫マンガ『どろろ』を世界で初のミュージカル化する等、ミュージカル界のニュー ウェイブ・ジャズダンス界のカリスマと言う異名を持つ、ダンサー・俳優・演出振付家の神ひろしが、2007年にカンパニーEASTの『王女メディア』で、ニューヨークデビューした!
EASTの「王女メディア」は、ラ・ママ劇場設立45周年記念のオープングを飾るものとしてラインアップされたもの。
2007年の1月、ニューヨークのラ・ママのアネックス劇場で、カンパニー
EASTのギリシャ悲劇『王女メディア』(原作:エウリピデス)で女形主演登板し、アメリカ最大規模の新聞ニューヨーク・タイムズ (The
New York Times)や、世界的に有名な経済新聞フィナンシャル・タイムズ
(The Financial Times、FT) 他、日系新聞にも大々的に取り上げられて高い評価を獲得!
特に、ニューヨーク・タイムズに大きく掲載された事で、神ひろしはその時点でニューヨークのダンス・演劇界の頂点に立ったと言われる。
◎『王女メディア』のNYの批評文♪
←クリック
◎『王女メディア』舞台写真(ほんの一部)
←クリック
◎Hiro,プライペードフォトin
NY 2007 ←クリック
◎神ひろし電子出版(戯曲資料室)←クリック
ミュージカル『どろろ』のチラシも有ります。
★2007年のNYでの『王女メディア』詳細←クリック
◎神ひろし詳細プロフ
●神ひろしの業界人交友録
★著書『神ひろしのスピリチュアルダンス』
|