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カンパニーEASTが、アメリカで待望の初上演! NYタイムズで大きく掲載されました♪ ![]() ★'97年 神ひろし、キプロスの世界文化遺産『クリオン遺跡円形劇場』に東洋人初の登板 !ラルナカフェスティバルでは人気投票第1位 。 ★1999《日希修好百周年記念/東京都助成事業》! ★プロデュースの妹尾芳文、EASTを代表して、表彰状を授与される! 「赤い血潮に満ちたカンパニーEASTの王女メディア。」 |
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★企画書 カンパニーEASTの「王女メディア」の写真を下記、ご用意致しました。ご自由にお使い下さいませ。 ★宣材写真12007年NYのラ・ママ用の『王女メディア』 ★宣材写真2こちらの写真は日本的な美の紹介も兼ねた着物着用の写真です。
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「赤い血潮に満ちたカンパニーEASTの王女メディア。」 The Guardian(ガーディアン)
「心を奪う伝統的な能と西洋演劇及びジャズダンスの融合。」
女形で知られるカリスマ的なパフォーマー神ひろしがメディアを主演。 エキゾチックな衣裳、「かわらさきけんじ」の革新的でスリリングなな演出はギリシアで絶賛を得ました。
更に、エディンバラ(英国)の Scotsman(スコッツマン)5つ星を獲得。
EASTの「王女メディア」は、愛と死を超える、 仏教的表現と禅の哲学に基づいた霊的な旅、力と感情に溢れる忘れられない作品です。
神ひろしの王女メディアは、性を超えてショッキングに美しい。
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魔術を駆使する巫女でも有る王女メディア(神ひろし)は、英雄イアソン(ジェイソン/東野将)と恋に落ち、祖国と父を裏切って駆け落ちする。だがイアソンは、駆け落ち先で、祖国の為、クレオン王の娘であるコリンス国の王女グロース(苫米地陽子)と結婚すると誓う。結婚によって両国は結ばれる事になるからだ。
EAST の『王女メディア』は原作が書かれた本場ギリシャで絶賛され、「ヒロシ・ジンの演じるメディアは輝いている!」と高い評価を得ました。
◎Cast: ◎プロダクション マネージャー:妹尾芳文 ◎照明:中山仁 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★カンパニー EAST 略歴←Click ★『メディア』ストーリー←Click |
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