カンパニー EASTの

"王女メディア"

2007年1月 4日〜 14日,ニューヨーク

ラ・ママ/アネックス劇場公演 2007(NY)

カンパニーEASTが、アメリカで待望の初上演!

NYタイムズで大きく掲載されました♪

★'97年 神ひろし、キプロスの世界文化遺産『クリオン遺跡円形劇場』に東洋人初の登板 !ラルナカフェスティバルでは人気投票第1位 。

★1999《日希修好百周年記念/東京都助成事業》! 

★プロデュースの妹尾芳文、EASTを代表して、表彰状を授与される!

Scotsman(スコッツマン)5つ星

「赤い血潮に満ちたカンパニーEASTの王女メディア。」

The Guardian(ガーディアン)4つ

神ひろし、'07年1月、NYのラ・ママのアネックス劇場で『王女メディア』を女形主演!
全裸も出る『禅』がベースの生と死の精神性とエロスの美の衝撃

企画書

カンパニーEASTの「王女メディア」の写真を下記、ご用意致しました。ご自由にお使い下さいませ。

宣材写真12007年NYのラ・ママ用の『王女メディア』

宣材写真2こちらの写真は日本的な美の紹介も兼ねた着物着用の写真です。

★ギリシャ劇場の『王女メディア』写真←クリック下さい♪

問い合わせは「神ひろし」まで。


              

ポストカード裏

ポストカード表

English(英語)

「赤い血潮に満ちたカンパニーEASTの王女メディア。」 The Guardian(ガーディアン)

「心を奪う伝統的な能と西洋演劇及びジャズダンスの融合。」 女形で知られるカリスマ的なパフォーマー神ひろしがメディアを主演。 エキゾチックな衣裳、「かわらさきけんじ」の革新的でスリリングなな演出はギリシアで絶賛を得ました。
 更に、エディンバラ(英国)の
Scotsman(スコッツマン)5つ星を獲得。
EASTの「王女メディア」は、愛と死を超える、 仏教的表現と禅の哲学に基づいた霊的な旅、力と感情に溢れる忘れられない作品です。

 神ひろしの王女メディアは、性を超えてショッキングに美しい。

カンパニー EAST "王女メディア"

(エウリピデス原作によるギリシャ悲劇)  

★物語★

 魔術を駆使する巫女でも有る王女メディア(神ひろし)は、英雄イアソン(ジェイソン/東野将)と恋に落ち、祖国と父を裏切って駆け落ちする。だがイアソンは、駆け落ち先で、祖国の為、クレオン王の娘であるコリンス国の王女グロース(苫米地陽子)と結婚すると誓う。結婚によって両国は結ばれる事になるからだ。
 裏切られた王女メディアは怒りにかられ、イアソンへの復讐としてグラウケを魔法により殺害する。更には王女メディアは、イアソンとの間に出来た実の二人の子供も殺し、竜にのって逃走する。

 EAST の『王女メディア』は原作が書かれた本場ギリシャで絶賛され、「ヒロシ・ジンの演じるメディアは輝いている!」と高い評価を得ました。
 2001年のエジンバラフェスティバルフリンジにおいては、ダイナミックでパワフルな表現で観客を圧倒し、スコットランド最大の新聞「スコッツマン」で5つ星を獲得しました。

◎芸術監督(演出・振付け) :かわらさきけんじ

◎Cast:
 王女メディア:神ひろし
 ジエイソン (イアソン): 東野将.
 グラウス姫(クレオン王の娘):苫米地陽子
 乳母・コーラス :小出祐治
 コーラス:下山千夏

◎プロダクション マネージャー:妹尾芳文               

◎照明:中山仁 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●写真:岡本洋子
●Post card Design :Tacako
●Post card Director :Yoshiaki Takano 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

カンパニー EAST 略歴←Click

『メディア』ストーリー←Click

2007年カンパニーEAST 「王女メディア」公演

2007年1月 4 日(木)〜14日( 

1 4 日(木)〜14日(日)
●木曜日ー日曜日 7:30 PM &日曜日 2:30(マチネー)&7:30

●チケット料金:$20 Box オフィス212-475-7710
  Online tickets : www.lamama.org
The Annex Theatre at La MaMa ETC
74A East 4th Street, NYC, NY 10003
←クリック

カンパニーEAST

← 神ひろしへメール

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7ー210栄立新宿ビルB102
Tel:81333697486Fax&Tel:81332086187


Back to Menu(メニューに戻る) English(英語)