BIG NEWS!

2001年『エジンバラ・フェスティバル』
カンパニーEASTの『王女メディア』&J- Boysの『 Gay Samurai review 』&Tokyo Triangleの『タントラ・ビジョン』の3本立ての驚きの海外進出を果たしました! 

「東洋のエロス」と言われて、ヨーロッパで活躍のインド舞踊で著名な『シャクティ』が、我らが『神ひろし』と初対面にして意気投合!彼女を窓口として、思いもしないビックリ企画がまとまりまりましたが、結果は大成功でした!   

 Big News!:

2001年の夏の、J-BOYSは『Gay Samurai Revue』(演出振付:神ひろし)と題して、エジンバラ・フェスティバル(8月3日[金]〜28日[火])に初参加、ガレージ・シトラスクラブで上演して、TV取材に加えて、ロンドンのTV局にアニメとの合体で、J-BOYSが9月にイギリスのTVデビューが決定する等、話題を投げかけ、好評を得ました。又、J-BOYSのポスターが貼っても貼っても盗まれる騒ぎになりました。

 かわらさきけんじ芸術監督のカンパニーEASTのギリシャ悲劇『王女メディア』は、同時にガレージシアターで上演!初日にして、スコットランド最大の新聞『スコッツマン』で5つ星を獲得!続いて、イギリス最大の新聞『ガーディアン』で4つ星!同じく、大手新聞ヘラルドで4つ星!ラジオインタビューにTV取材!大きな成功を勝ち得ました!

 その他、女性チームTokyo Triangleの『タントラ・ビジョン』もシトラスクラブで上演され話題になりました。☆2001/8月31日〔金〕

◆期間:2001年/8月3日(金)〜28日(火)。29日に帰国。

◆劇場 

EASTの『王女メディア』:Garage Theater〔ガレージシアター

J-Boysの『 Gay Samurai review』: Garage Citrus Club〔ガレージ・シトラス クラブ〕

Tokyo Triangleの『タントラ・ビジョン』:Citrus Club〔ガレージ・シトラス クラブ〕

神ひろし&シャクティ/右は昨年の2000年のエジンバラで話題になった、シャクティの演目の『砂の女』。☆ヒロとシャクティの会話は、英語と日本語!同行の「かわらさきけんじ」と「妹尾芳文」は目を白黒!実は、シャクティはインド人のハーフで、日本語より英語が得意!ヒロは・・・知る人ぞ知る・・・です。

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シャクティの『サロメ』!/ヒロ&シャクティ対談!

2000年10月24日(火)クリック


ヒロ&シャクティ対談INDEX

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